「川崎のつばさ」の特徴

A.L.C.学童クラブ 「川崎のつばさ」には3つの特徴があります。

A.L.C.学童クラブ 「川崎のつばさ」の3つの特徴

安心・安全な居場所作り ~健全な生活環境~

全てのご家庭・保護者の方が求めている最優先事項であり、「川崎のつばさ」では徹底した管理基準の元、こどもたちの安心・安全な放課後の居場所としてあり続けます。

例えば、こどもたちの施設への出入りを保護者の方が把握できるように、入退室の状況をメールにより配信するシステムを導入しております。

安心・安全に時間をすごすために

  • 入退室管理システム(メール配信サービス)
  • 万全の指導員配置・スタッフ体制
  • 良質な児童書を揃えた図書スペースを設置
  • 集中して学習に取り組める環境(学習と遊びスペースを分離)
知識の間 想像力や発想力を育み、心を豊かに成長させる空間
語彙力を高め、学年の枠にとらわれず「ことばの知識」を習得する空間
様々なジャンルの本に触れて「世界」を広げる空間
知的好奇心を刺激し、脳の活性化に繋がる空間
向学の間 学習習慣を身に付ける空間
学校の宿題を丁寧にこなす空間
音読・暗唱学習で正しい国語力を習得する空間
ひとこと感想文や作文学習で美しい文章を書く空間
心育の間 ルールやきまりを守って楽しく過ごす空間
友情・思いやりを育む空間
感謝の気持ちを伝える空間
失敗を恐れず意欲的に挑戦する空間

学習の基礎・基本力習得(学習の習慣付け/勉強のやり方/宿題)
~正しい『国語力』の養成~

学習の基礎・基本力の習得は、現代においては小学校の授業だけでは習得出来づらい状況にあると言われています。
「川崎のつばさ」では、集中して学習に臨める環境づくりをはじめ、「聞く」「話す」「読む」「書く」の基本的能力の向上(正しい「国語力」の養成)に重点を置いてお預かりします。

例えば、学習習慣を身に付けるために全てのこどもたちに「読書」と「学習」の時間を設けています。

「学習の基礎・基本力」を育成するための指導

  • 「学校の宿題」「国語学習」の取り組みの中で学習する習慣が定着
  • 「国語力」の基盤を培うために読書を習慣化
  • 「聞く」「話す」「読む」「書く」の基本的能力を向上

また、活動やイベントを通じて日本語の良さに触れることにより、表現力や情緒性を育みます。

日本語(国語力)を学ぶ大切さ

  • 日本語には、包み込むような優しい表現や、感情表現が豊かで繊細な表現などが多く存在する、とても「情緒」あふれた言語です。
  • 外国語を正しく理解する上で、母国語の理解は必須です。
外国語を正しく理解する上で、母国語の理解は必須です。

豊かな心《人間力・生きる力》の育成(自尊・他尊/自立/感謝/思いやり)
~社会環境適応力~

豊かな心《人間力・生きる力》の育成は、現代の生活環境下では形成しづらい能力と言われています。

「川崎のつばさ」では、生活や活動においてこどもたちの自己肯定感を高めるとともに仲間や友達を思いやる心を育てます。

例えば、「コーチング※」の技法を用いて、こどもたちの自発的な行動を促します。

「コーチング」とは相手の自発的行動を促すための手法で、「傾聴」「承認」「質問」「提案・要望」を段階的に行い、こども自身が持つ「自己肯定感」を高めることにより、「生きる力・人間力」の育成を手助けする技術です。

「人間力」を高め、こどもたちの可能性を広げる

  • こどもたちの個人の能力を引き出し、
    それにより個人の問題解決を図ったり、スキルの向上を実現させる。
  • こどもたちが自分の存在価値を正しく評価し、
    自ら目標を定め、達成できる自立した人間へと育成する。
  • こどもたちを自ら選んだ人生に責任がとれる人間へと育成する。
「コーチング」とは相手の自発的行動を促すための手法

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